BLOG

TANEとKIYOME、どっちを選べばいいの?

よく聞かれる質問にお答えします。

CHANTのシャンプーバーには、TANEとKIYOMEの2種類があって、それぞれに特徴があります。

簡単にまとめると

①TANE(椿)は、アトピー・ニキビ・頭皮湿疹など「赤みのある炎症」がある方のために作った【さっぱりタイプ】

②KIYOME(酒粕)は、乾燥肌・くすみ・細毛薄毛などエイジングが気になる方のために作った【しっとりタイプ】

TANEの主原料は椿とお米

椿は、肌の炎症を鎮める効果があります。お米は、肌のターンオーバーを促進し、くすみやシミを防ぎます。

実際に使ったお客様も、1ヶ月くらい使うと赤みが引いたことを実感される方が多いです。

TANEは、アトピーや頭皮湿疹だけでなく、マスクや花粉で荒れた肌や、敏感肌におすすめです。

KIYOMEの主原料は酒粕エキスとアルガンオイル

KIYOMEは、酒粕エキスとアルガンオイルの豊かな泡で、髪・顔・体すべてを洗えます。

酒粕エキスには、美白や肌弾力UPの効果があります。

アルガンオイルは、2年間雨が降らない土地でも枯れない保水力の高いアルガンの実から搾られたオイルで、肌の内側から潤いとツヤを与えます。

美白や潤い効果の高い高級な材料を贅沢に使用した【しっとりタイプ】の商品がKIYOMEです。

我が家の使い分け

我が家でいえば、息子はTANE一択。

私自身は、TANEとKIYOMEを使い分けています。普段はKIYOMEを毎日使っていまして、ニキビができたり花粉症などで肌が赤く荒れた時、頭が痒い時などはTANEを使っています。

どちらも泡立ちが良くて、洗うたびに気持ちいいです。

旅行にも毎回持ち運んでいて、旅行先で肌荒れしたり髪がバリバリになる不安も無くなりました。手放せません!

CHANTの全身シャンプーバー、ぜひ試してみてくださいね。

CHANT東京のシャンプーバー

【敏感肌の方へ】
・さっぱりタイプ
・無香料
・低刺激/弱酸性

アトピーの息子のために作ったベビーも使える全身シャンプーバー。炎症に効果のあるサポニンが含まれた椿のタネを配合。

【乾燥肌の方へ】
透明感のあるもち肌へ
・しっとりタイプ
・浄化の香り
・髪と肌の弾力と潤いUP

水を使わず、山形県鶴岡市の熟成酒粕エキスで作った、アンチエイジング用。美容洗顔クオリティの泡で全身美白保湿しながら洗えます。デリケートゾーンもOK。


使い方

公式LINE:割引クーポン配布してます

友だち追加

オンライン店舗リスト

CHANT SNS